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江崎道郎という衝撃

2016年1月28日

忙しいと行動を閉じてしまい億‘劫になる。

ので発信はせずに、インプットのみ身体と頭を集中させる事となる。

私自身無知であることを自覚しているし、過去の日記を読んで赤面する事も多い。

その中で自分の歴史観を根底から覆すような動画と本と人物に出会った。

江崎道郎氏である。

コミンテルン・コミンフォルム・アメリカの保守・中共にやたら詳しい研究者・発信者である。

【江崎道郎】と検索すると講演会やら本が出てくる。

そこで理解したことは

【赤の薄汚さ】

【赤の常に発している恒常的な日本に対する悪意】

【国粋主義を装った売国殺人者】

【革命がなされれば同胞がどんなに死んでも構わないという確信的煽動者】

具体的にいうと

朝日新聞 社会党左派 日本共産党 朝鮮総連 公職追放によって要職に就いた嘘つきインテリ 日教組 自治労 敗戦利得者

こういった人間は【敗戦革命】をおこそうとし、戦前は戦争を煽り、敗戦後【反戦】【平和】の美辞麗句のもとに安保闘争で国会を取り囲み、岸信介を暗殺しようとし、革命まで起こそうとした連中である。

特高・憲兵・軍部と言われる連中は弾圧しすぎではなかったのか??と思っていたが

江崎道郎氏の話を聞いた後は

生ぬるい!!皆殺しにすべきであり、すべきだ!!とまで思った。

とにかくこれを読んで下さる方々は検索してみて欲しい!!


反戦運動を煽った連中は革命を煽動したのであって、フォークギターを片手にのんきに歌を歌っていた連中とは断じて違う!!

真の日本の敵は何なのか??理解できると思う。


コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾―迫り来る反日包囲網の正体を暴く








脱「特」亜論


福沢諭吉.jpg


約120年前に福沢諭吉によって発表された論文の現代語訳だが、現在でも重なる部分が多いのが残念である。

「脱亜論」ならぬ「脱特亜論」として読んでみよう…



 現在、西洋人の地球規模での行動の迅速さには目を見張るものがあるが、ただこれは科学技術革命の結果である蒸気機関を利用しているにすぎず、人間精神において何か急激な進歩が起こったわけではない。したがって、西洋列強の東洋侵略に対してこれを防ごうと思えば、まずは精神的な覚悟を固めるだけで充分である。西洋人も同じ人間なのだ。とはいえ西洋に起こった科学技術革命という現実を忘れてはならない。国家の独立のためには、科学技術革命の波に進んで身を投じ、その利益だけでなく不利益までも受け入れる他はない。これは近代文明社会で生き残るための必須条件である。

 近代文明とはインフルエンザのようなものである。インフルエンザを水際で防げるだろうか。私は防げないと断言する。百害あって一利も無いインフルエンザでも、一度生じてしまえば防げないのである。それが、利益と不利益を相伴うものの、常に利益の方が多い近代文明を、どのようにして水際で防げるというのだろう。近代文明の流入を防ごうとするのではなく、むしろその流行感染を促しつつ国民に免疫を与えるのは知識人の義務でさえある。

 西洋の科学技術革命について日本人が知ったのはペリーの黒船以来であって、これによって、国民も、次第に、近代文明を受け入れるべきだという認識を持つようになった。ところが、その進歩の前に横たわっていたのが徳川幕府である。徳川幕府がある限り、近代文明を受け入れることは出来なかった。近代文明か、それとも幕府を中心とした旧体制の維持か。この二者択一が迫られた。もしここで旧体制を選んでいたら、日本の独立は危うかっただろう。なぜなら、科学技術を利用しつつ互いに激しく競いながら世界に飛び出した西洋人たちは、東洋の島国が旧体制のなかにひとり眠っていることを許すほどの余裕を持ち合わせてはいなかったからである。

 ここに、日本の有志たちは、徳川幕府よりも国家の独立を重んじることを大義として、皇室の権威に依拠することで旧体制を倒し、新政府をうちたてた。かくして日本は、国家・国民規模で、西洋に生じた科学技術と近代文明を受け入れることを決めたのだった。これは全てのアジア諸国に先駆けており、つまり近代文明の受容とは、日本にとって脱アジアという意味でもあったのである。

 日本は、国土はアジアにありながら、国民精神においては西洋の近代文明を受け入れた。ところが日本の不幸として立ち現れたのは近隣諸国である。そのひとつはシナであり、もうひとつは朝鮮である。この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているのだが、もともと人種的に異なっているのか、それとも教育に差があるのか、シナ・朝鮮二国と日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。情報がこれほど速く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、それでも過去に拘り続けるシナ・朝鮮の精神は千年前と違わない。この近代文明のパワーゲームの時代に、教育といえば儒教を言い、しかもそれは表面だけの知識であって、現実面では科学的真理を軽んじる態度ばかりか、道徳的な退廃をももたらしており、たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。

 私の見るところ、このままではシナ・朝鮮が独立を維持することは不可能である。もしこの二国に改革の志士が現れて明治維新のような政治改革を達成しつつ上からの近代化を推し進めることが出来れば話は別だが、そうでなければ亡国と国土の分割・分断が待っていることに一点の疑いもない。なぜならインフルエンザのような近代文明の波に洗われながら、それを避けようと一室に閉じこもって空気の流れを絶っていれば、結局は窒息してしまう他はないからである。

『春秋左氏伝』の「輔車唇歯」とは隣国同志が助け合うことを言うが、現在のシナ・朝鮮は日本にとって何の助けにもならないばかりか、この三国が地理的に近い故に欧米人から同一視されかねない危険性をも持っている。すなわちシナ・朝鮮が独裁体制であれば日本もそうかと疑われ、向こうが儒教の国であればこちらも陰陽五行の国かと疑われ、国際法や国際的マナーなど踏みにじって恥じぬ国であればそれを咎める日本も同じ穴の狢かと邪推され、朝鮮で政治犯への弾圧が行われていれば日本もまたそのような国かと疑われ、等々、例を挙げていけばきりがない。これを例えれば、一つの村の村人全員が無法で残忍でトチ狂っておれば、たとえ一人がまともでそれを咎めていたとしても、村の外からはどっちもどっちに見えると言うことだ。実際、アジア外交を評する場面ではこのような見方も散見され、日本にとって一大不幸だと言わざるを得ない。

 もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、むしろ大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。



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学問のすすめ 現代語訳 (ちくま新書)

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河野談合についての表明




河野談話は河野談合だった!「あえて言おうカスであると」








慰安婦問題を巡る日韓間のやりとりの経緯 ~河野談話作成からアジア女性基金まで~PDF





時が、熱狂と偏見をやわらげたあかつきには、 また理性が、 虚偽からその仮面を剥ぎとったあかつきには、 そのときこそ、 正義の女神はその秤を平衡に保ちながら、 過去の賞罰の多くにその所を変えることを要求するであろう。 ラダ・ビノード・パール



河野洋平.jpg


国賊!!吉田清治.png


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ご挨拶




敗戦後70年を迎えました。


占領軍の政策や、その同調者の日本人


またいわゆる「敗戦利得者」及び、「戦後教育」を受けた人間が作り上げた

日本国有史以来存在しなかった偏った価値観

がようやく見直されつつあります。


真正面から見定めるキッカケとして何か私に出来ないだろうか?といった想いでこのブログを開設しようと決心しました。

至らない所だらけであるとは思いますが 読者の皆さんと共に考え・対話をし・何らかの意識を同じくを持てたり 志を同じく出来る仲間が出来たらいいなと思います。





日本がつくる新たな世界秩序

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悪の元凶河野談話

2016/1/17 慰安婦関係調査結果発表に関する 河野内閣官房長官談話

平成5年8月4日

 いわゆる従軍慰安婦問題については、政府は、一昨年12月より、調査を進めて来たが、今般その結果がまとまったので発表することとした。
 今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域にわたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が存在したことが認められた。慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであり、慰安所の設置、管理及び慰安婦の移送については、旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した。慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった。
 なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた。
 いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。また、そのような気持ちを我が国としてどのように表すかということについては、有識者のご意見なども徴しつつ、今後とも真剣に検討すべきものと考える。
 われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。
 なお、本問題については、本邦において訴訟が提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、政府としても、今後とも、民間の研究を含め、十分に関心を払って参りたい。


*私の祖父は帝国軍人です本気でブチ切れています。このぐらいのレッテルは貼ります。


従軍慰安婦の元凶を義母と嫁のために作った売国奴

植村隆.jpg 売春婦猛々しい.png




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判官贔屓

判官贔屓.png


辞書で「判官贔屓」と検索すると判官贔屓とは

【不遇な人や弱い者に同情し、味方になることのたとえ。】

と出てきたが最近は判官贔屓の行き過ぎこそが自虐史観に陥る落とし穴なのではないのか?と思ったりする。

弱きを助け強きをくじくという考え方事態良い価値観であると思うが

度が過ぎると「弱い人間を倒した強き人物は悪」といった極端な認識に至ってしまう。

源義経に対して抱く、同情や哀惜の心情は理解できるが

それと対比して源頼朝を冷血な悪党とされてしまったら困る。

源義経が軍事的天才であったこと・平家を打倒した軍事的最高の功労者であったが

源義経には「政治的統治者能力」はない。

もし義経が征夷大将軍となってしまったり、後白河法皇の手中にはまってしまったら

鎌倉幕府は混沌とし、戦国時代のようになってしまい余計な血が流れていたに違いない。


大石内蔵助の忠臣蔵

自由民権運動に散った人物と当時の元勲

日本ではテロリストであるが伊藤博文を暗殺した安重根

意思に反してだが西郷隆盛を葬り去った大久保利通・木戸孝允・山県有朋

2・26事件を引き起こした青年将校

判官贔屓も結構だが、対比される強きものの「功労」「実績」にこそ第一にスポットをあて正当に評価されるべきであり、

打倒された弱き者の目線から立って歴史を見てしまうと正確な歴史とは全く違った錯誤に陥ると思う。


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ゴミリスナー(めこすじ)




私の放送ではリスナーさんに恵まれていると思い、日々感謝に耐えません(^o^)

ただ100人に1人・1000人に1人位頭のおかしいキチガイリスナーがいます。

彼のことを他の方に聞いてみると誰でも「コイツは頭がおかしい!!」「キチガイだ!!」といった反応を頂いております。

一人はジャスティス


もう一人は「めこ・Suji Meko」ですwww


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めこすじの頭のおかしいことを並べてみましょう。


1・人の枠内に来てディスリばかり言う


2・そんなに気に入らないなら関わらなければいいじゃないか!!と言うと「俺には放送を見る権利があるんだ!!」と居直る


3・俺は生IDでコメントしているからディスりは卑怯じゃないんだ!!と訳のわからないロジックを押し付ける


4・NGユーザーに入れると発狂し、権利を脅かされた!!とデタラメな事を言ってくる


5・3で俺は生IDでコメントしているからディスりは卑怯じゃないんだ!!とほざいていたのにもかかわらずNGぶっ込まれたら184(匿名)で粘着して来る。

6・その他発言がキチガイである


7・凸で劣勢になるとフェアに「枠を立てろ!!」と命令するにもかかわらず、「お前もプレミアム会員であるんだから放送枠を作れ!!」と言われても枠を立てない(自己防衛?www)

まーそんな頭のおかしいキチガイですwww

関わらないようにしましょwww


















「ストーカー」は何を考えているか (新潮新書)

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  • 作者: 小早川 明子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2014/04/17
  • メディア: 単行本




大日本帝国憲法と憲法義解 そしてその制定過程について

2016/1/14

私が何故大日本帝国憲法を大切に考えているのか?

それは「歴史」「伝統」「文化」をバックボーンとした「國體」から作られているのでこれぞまさや「日本人の憲法」にふさわしいからです。

伊藤博文は憲法制定するにあたってヨーロッパに「憲法調査」に行って憲法を学んでいます。

ただこの憲法調査は単に憲法の条文だけを学びに行ったわけではありません。

「条文とその運用」を調査研究したのです。

帝国憲法が制定された過程のドキュメンタリーを見ていただきたいと思います。

JAPANデビュー 第2回 天皇と憲法

インタビューに出ている「御厨貴」「立花隆」はカルト東大憲法学マンセーの人間ですので、少しご注意しながら見て下さいね。







憲法義解 (岩波文庫)

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  • 作者: 伊藤 博文
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1989
  • メディア: 文庫



更に憲法前文を載せます。

大日本帝国憲法は紫宸殿で皇祖皇宗に対する祝詞(告文)で書かれています。


原文

皇朕レ謹ミ畏ミ
皇祖
皇宗ノ神霊ニ誥ケ白サク皇朕レ天壌無窮ノ宏謨ニ循ヒ惟神ノ宝祚ヲ承継シ旧図ヲ保持シテ敢テ失墜スルコト無シ顧ミルニ世局ノ進運ニ膺リ人文ノ発達ニ随ヒ宜ク
皇祖
皇宗ノ遺訓ヲ明徴ニシ典憲ヲ成立シ条章ヲ昭示シ内ハ以テ子孫ノ率由スル所ト為シ外ハ以テ臣民翼賛ノ道ヲ広メ永遠ニ遵行セシメ益々国家ノ丕基ヲ鞏固ニシ八洲民生ノ慶福ヲ増進スヘシ茲ニ皇室典範及憲法ヲ制定ス惟フニ此レ皆
皇祖
皇宗ノ後裔ニ貽シタマヘル統治ノ洪範ヲ紹述スルニ外ナラス而シテ朕カ躬ニ逮テ時ト倶ニ挙行スルコトヲ得ルハ洵ニ
皇祖
皇宗及我カ
皇考ノ威霊ニ倚藉スルニ由ラサルハ無シ皇朕レ仰テ
皇祖
皇宗及
皇考ノ神祐ヲ祷リ併セテ朕カ現在及将来ニ臣民ニ率先シ此ノ憲章ヲ履行シテ愆ラサラムコトヲ誓フ庶幾クハ
神霊此レヲ鑒ミタマヘ

現代文

大日本帝国憲法

施行 明治23年11月29日

告文

 皇朕(明治天皇)は、皇祖皇宗(神武天皇および歴代天皇)の御神霊へ謹み畏まって申し上げます。
 
 私はいつまでも続いていく天地のようにいつまでも続くようにはるか先までの心構えに従い、御神霊の皇位を継ぎ、これまでの伝統を維持し続け、放棄したり別の方法をとることはありません。
 
 これまでのことを振り返ってみれば、世界の時代がすすむにつれて人文の発達が進むごとに、皇祖、皇宗が遺して下さいました訓戒をはっきりと明らかにしたうえでさまざまな規則を作り、条章を明らかにして、国内に対しては子孫がこれらの規則から外れないようにし、外国に対しては臣民の一人一人が私を補佐してくれることが大事なのだということを広め、永遠に遵行を行いさらなる国家の基盤を確固たるものにし、益々大事業(国家統治)の基礎を強固にして臣民の慶福を増進すべきです。 
 そのためにここに皇室典範および憲法を制定するのであります。
 
 深くかえりみるに、これらのことはすべて、皇祖、皇宗の子孫に対して残せるような統治の規範に従いまして、これから行動することに他ならず、このことから、私のこの身に何かあった時には揃って執り行うことができるのは、本当に皇祖、皇宗及び皇考の神威に頼り、それに由来していないわけがありません。
 (憲法制定は、これまでの伝統とズレていることではないということ)
 
 私は仰いで皇祖皇宗および先帝の助けを祈願し、あわせて朕の現在および将来に臣民に率先してこの憲章を実行してこれを誤ることの無いようにすることを誓います。
 願わくば神霊よ、これを導きたまえ。

(擡頭作法は略、()内は追記)


日本国憲法
(昭和二十一年十一月三日憲法)


  日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
 われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
 日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。


*どちらが美しい文字であるか?これは感性の問題であると思います。


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【NHK】JAPANデビュー(台湾編)から見る反日手口

2016/01/13

公共放送であるNHKの中にも確実に【反日】がいる。

反日勢力が日本の要職を占めている深刻さを表したものが

【NHK】JAPANデビュー アジアの一等国である。


NHKの大罪【台湾】JAPANデビュー アジアの一等国

NHKの大罪【台湾】JAPANデビュー アジアの一等国【台湾】1

NHKの大罪【台湾】JAPANデビュー アジアの一等国【台湾】2

NHKの大罪【台湾】JAPANデビュー アジアの一等国【台湾】3

NHKの大罪【台湾】JAPANデビュー アジアの一等国【台湾】4


NHKの大罪【台湾】JAPANデビュー アジアの一等国【台湾】5


NHKの大罪【台湾】JAPANデビュー アジアの一等国【台湾】6

NHKの大罪【台湾】JAPANデビュー アジアの一等国【台湾】7


NHKの大罪【台湾】JAPANデビュー アジアの一等国【台湾】8

この番組を見た視聴者は「日本は悪だけの侵略者」であるといった印象を持つでしょう。私もそうでした。

ところがインターネットの普及によってようやく「今まで情報を私していた人間」と「情報を受け取るだけの人間」の立場が変わってきました。

1/2【台湾取材レポート】柯徳三氏へのインタビュー・前半[桜 H21/6/15]

2/2【台湾取材レポート】柯徳三氏へのインタビュー・後半[桜 H21/6/15]

【台湾取材レポート】藍昭光氏へのインタビュー[桜 H21/6/16]

日本世代台湾人 チャンネル桜 【台湾取材レポート】龍山寺前広場でのインタビュー

【NHK・JAPANデビュー】井上和彦・台湾取材12のポイント

その蓋を開けてみたら

非常に凶悪な

国を売り飛ばすことが善

中共といった人類の敵とのズブズブな関係

その真性があらわになりました。

私の意見としては

今日に至るまでこれだけ好き勝手したのだから、もはや「反日売国スパイと決めつける!!そのくらいで見なければならないと思います。





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憲法はまだか? 

憲法はまだか.png


2016/01/12


憲法はまだか 第1部-象徴天皇-1

憲法はまだか 第1部-象徴天皇-2

憲法はまだか 第2部-戦争放棄-1

憲法はまだか 第2部-戦争放棄-2

1996年に放送された「憲法はまだか」という動画です。

この動画の中では戦後GHQがどのように日本国憲法に関与してゆき、日本人自身で憲法を作成することを邪魔したのか?

後に憲法学会に絶大な影響力を与えた近藤正臣演じる東京大学憲法学者、宮沢俊義手のひら返しの裏切り行為も理解出来ると思います。

深刻なのはそんなデタラメな憲法が、約70年間日本人の憲法として絶対的なものとして

ありがたがっている裏切り者日本人が日本の要職に付いていることです。

憲法の制定過程を正確に学び、GHQ(made in USA USSR)の日本人奴隷化基本法について考えてゆきましょう。










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